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  <title>mukuhara</title>
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    <title>おじいちゃんのサプリメント</title>
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    <![CDATA[私の祖父は生前、自家製のサプリメントを飲んでいました。<br />
滋養強壮の代表と言ったらにんにくですよね！<br />
にんにくの皮を剥いてミキサーにかけ、そのペーストをフライパンで炒めて水気を飛ばし、粉々に砕いてカプセルに詰める&hellip;。<br />
一見、にんにく100％の健康食品に思えるのですが、その製造中のニオイと言ったら強烈の極みでした&hellip;。<br />
作っている本人もツライのか、窓を全開にしていた為、生のにんにくを大量にすりおろしたニオイと成分は、ご近所家々を襲撃しました(笑)<br />
家中がにんにく臭い&hellip;、アイスクリームを食べていてもにんにく臭い&hellip;、衣類にニオイが染み着く&hellip;、目が滲みる&hellip;。<br />
おじいちゃんが健康に(？)なるための自家製サプリメントのせいで、家族もご近所さんも体調を崩す有り様でした(￣&forall;￣;)<br />
さすがにご近所さんから苦情がありました。<br />
これに腹をたてたおばあちゃんが、おじいちゃんの留守中に自家製サプリメントを全て捨ててしまいました。<a title="" href="http://www.santsepulcrebenifairo.org/">健康美人</a>になるにも、にんにくサプリメントがよかったなと思っていました。<br />
&hellip;が、雨がゴミ袋に入り込んでカプセルを溶かし、水分を得たにんにくペーストは梅雨の気温で腐り、もはやにんにく単体よりも有害な刺激臭を放つ結果になってしまいました。<br />
ゴミ収集場所付近の方は｢毒物が置かれているんじゃないか？｣と大騒ぎ。<br />
今となっては笑い話ですが、おじいちゃん特製サプリメント&hellip;&hellip;強烈でした。<br />
この一件からおじいちゃん特製サプリメントの製造は禁止され、おじいちゃんは市販のにんにくサプリメントを飲む様になりました( &acute;&forall;｀;)]]>
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    <pubDate>Sun, 06 Sep 2015 18:58:40 GMT</pubDate>
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    <title>首に湿布をはると、とても気もちい</title>
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    <![CDATA[<p>首に湿布を張ると、とてもきもちいいのですよね。夏にはもってこいの温度なのですが身体に結構負担がかかったときだけではなく普通の人が使用するのも可能かなとおもってしまったりするんですよね。どうしたら良いかわからないけど、暑くて仕方ないというときにオススメです。<br />
<br />
会社の近くにあった「にんにく料理の専門店」<br />
次の日がお休みだった事もあり、同期数人で訪れました。<br />
お店の名前に違わず、メニューはどれもにんにくをたっぷり使ってます。</p>
<p>にんにくを丸ごと焼いたものや揚げたもの。<br />
サラダのトッピングもにんにく、パスタもにんにく、そして付け合せはガーリックトースト（笑）<br />
最近、にんにくの入っていない餃子が増えている中、時代に反するように存在感がっつりのにんにく餃子。<br />
もちろん全て美味しいのですが、話している時に口から出る息が既ににんにく臭。<br />
女子会で良かったねぇといいつつ、どんどんオーダーはしていきます。<br />
ビールも進み、すっかり良い気持ちでみんなと駅で別れました。</p>
<p>１人になった時に、ふと気づく自分の体から溢れるにんにく臭。<br />
これはまずい！と思いキオスクでミントガムを購入。<br />
携帯用の消臭スプレーを全身に吹き付け、とりあえず家路を急ぎます。</p>
<p>そして夜中に、、、自分の寝息の臭さで目が覚めました。<br />
にんにく臭には牛乳が効くと何かで読んだことがあったので、コップ１杯を流し込みます。<br />
その後、マウスウォッシュでぶくぶくしたあと二度寝。</p>
<p>翌日、自分の皮膚からにんにく臭が出ているような気がして、昼からお湯を張って半身浴。<br />
汗をたっぷりかいて少しはすっきりしました。<br />
お腹から匂いに効くというCMで有名なアレを近くのコンビニで購入し、翌日の出勤に備えました。<br />
当時のお仕事は接客業だったので、にんにく臭いとかありえなかったもので（笑）<br />
美味しいし、体に良いものだけど、限度はあると感じた体験でした。</p>]]>
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    <pubDate>Sun, 03 Aug 2014 13:05:19 GMT</pubDate>
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    <title>プレセンタのサプリメントについて考えてみたりした。</title>
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    <![CDATA[プラセンタのサプリメントをのんだりするんだけれども、結局こういうのって効果があるのかっていうのかが本当に分からない。本当に嫌になってしまうけど、綺麗になりたいので、ついつい飲んでしまうんですけれども、結構どうしたら良いかわからないんですよね。結構綺麗になりたいなとおもったりするから、いけないんだとはわかっているんですけれども。お金を使って綺麗になれるってわかると、結局綺麗もお金だなとかおもってしまったりするなというのが正直なところですね。<br />
<br />
２年前の誕生日前日の仕事帰り，「当日は彼氏とごはん行くだろうから・・・」と親友がオシャレなカフェバーでごちそうしてくれました。ほのかな明かりが心地よい落ち着いた雰囲気の可愛いカフェでした。<br />
コース料理になっており，どれもとても美味しかったのですが，途中で出てきた彩野菜のバーニャカウダーは特に美味しかったです。今まで食べたことのないほどの濃厚なソースがやみつきになり，友達と我を忘れて口に運びました。<br />
サプライズでバースデーケーキもいただき，本当に楽しい誕生日会でした。<br />
　日付が変わる前に家に着き，シャワーを浴びて就寝。事態は朝発覚したのです。<br />
　早朝，まだ寝ぼけ眼の私の部屋に別室で寝ていた母が血相を変えて入ってきました。<br />
　そして一言。<br />
「ねえ，あんた！すっごいニンニクくさいけど大丈夫なの！？お母さん，あまりの臭さに起きちゃったわよ！」<br />
そしてさらに「会社行けるの？迷惑にならないの？？」と追い打ち。<br />
どうもあの美味しかったバーニャカウダーに大量のニンニクが入っていたようです。確かにちょっとニンニク入ってるかしら？くらいに思ったけれど，自分ではそこまで気になっていませんでした。でも冷静になってみると確かに臭い。ニンニク臭い！！<br />
母が飛び起きてしまったほどの臭さってどんだけなんだ。さすがに危機感を覚えました。<br />
急いで近くのコンビニに走り，錠剤タイプとスプレータイプのブレスケア商品を買い，既定の量の３倍使用し，マスクをして出勤しました。仕事中もニンニク臭が周りの人にバレてしまっているのではと思うとなかなか集中できませんでした。<br />
誕生日当日の彼とのデートも然り。思わず「私ニンニク臭くない？」と聞いてしまいました。彼は「そんなことないよ」と返してくれましたが，もしかしたら気を遣って本音を言えないのかも・・・等と考えてしまい気が気でありませんでした。<br />
　オシャレなカフェでの食事会は本当に嬉しかったのですが，次からはもう少しニンニク料理に気を付けたいと思います。次の日が仕事・デートの時は特に・・・。]]>
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    <pubDate>Sun, 03 Aug 2014 13:01:40 GMT</pubDate>
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    <title>さっそく、クーラーのフィルターのお掃除</title>
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    <![CDATA[暑い。とても暑い。日本の夏はどうしてこんなにも暑いのだろうか。<br />
とても、耐えられる暑さじゃない。ふとおもいたって、クーラーをいれてみたものの<br />
なんか、喉がイガイガするので、さっそくフィルターの掃除をしだすしまつ。<br />
家事って結構やってもやっても、おいつかないから、大変だなあっと改めておもったりしている今日この頃でありますよね。<br />
健康を守る為にも、お掃除は大切だなって思いますね。<br />
<br />
小さい頃の思い出の中で、強烈かつ意味不明な思い出があります。<br />
それは　一年に一度と記憶しているのですが　不思議な体験です。<br />
私の記憶しているのは、幼稚園に行っていた頃<br />
ある朝、祖母が私と弟に飲むように用意したもの。<br />
それは、にんにくのすりおろしをしぼったにんにくジュース。<br />
おちょこにはいっていたので、分量というと２０ｃｃほど。<br />
それは、水でうすめてなくて原液です。<br />
匂いは強烈なにんにくの匂い。<br />
香りではなくて匂いです。<br />
それを「飲みなさい。からだにいいから。」という祖母。<br />
とても飲む気になどなれませんが、<br />
飲まないとその場から逃れられない雰囲気で。<br />
ちびりちびりと舐めるようにすると、にんにくの辛さが舌を刺激しました。<br />
祖母も原液は飲みにくいのはわかっていたようで、砂糖で甘く味付けしていますが、<br />
それでも飲めるものではありませんでした。<br />
観念した弟はぐいっと一気に飲んでひとしきり苦しんでいました。<br />
拒否しきれなくなって、ぐいっと飲んだのですが<br />
口～のど～順に通る箇所が拒否しているのが明らかでした。<br />
しかし飲んでしまうとそれで終わらせてもらえて、その場からも開放してもらえました。<br />
味ですか？　苦しさの記憶の奥に強烈なにんにくの辛さですね。<br />
覚えているのは２回だけですが、合計何年飲まされたのかはわかりませんが、<br />
中学の頃には、その習慣はなくなっていました。<br />
その頃の祖母の年齢に近くなってきましたが、今思い出してもなんだったのか<br />
わからないにんにくの思い出です。]]>
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    <pubDate>Sun, 03 Aug 2014 12:59:11 GMT</pubDate>
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